まもなく開催【講演会】配慮が必要な子の支援R1.7.7

配慮が必要な子の支援

やった方がよいこと やらない方がよいこと 

 

【講師】小栗正幸先生  

 

 

和元年 7月 7日(日)

14時~16時(会場13時半)

 

呉市生涯学習センター407,408 

(呉市中央6丁目2-9)

 

【 参加費  】 

 2千円(一般)

 千円(らぽーる会員 及び経済的応援が必要な方)

 ※申込サイトにて選択できます。

 

【定員】50名 

 

【申込方法】こくちーずより

※こちらのホームページでは受付をしておりません。お手数をおかけしますが必ず、こくちーずの申込サイトよりお申込をお願いします。お問合せにつきましても、コクチーズのサイトよりお願いします。 

【後援】広島県・広島県教育委員会・呉市社会福祉協議会広島県青少年育成アドバイザー協議会 

 

 

 

【講師紹介】   

栗正幸 先生 (おぐり・まさゆき)

【所属等】 特別支援教育ネット代表、京都府教育委員会専門家チーム委員、三重県教育委員会事務局特別支援教育課発達障害支援員スーパーバイザー、四日市市教育委員会教育支援課スーパーバイザー、など

【略歴】法務省に所属する心理学の専門家(法務技官)として、犯罪者や非行少年の資質鑑別に従事し、京都、大阪などの少年鑑別所や成人矯正施設に勤務した後、鳥取少年鑑別所長、宮川医療少年院長を経て退官。現在は各地の教育委員会、学校、福祉関係機関、発達障害関連の「親の会」等への支援と、トラブル対応を中心にした研修を行っている。専門領域は、思春期・青年期の逸脱行動への対応。

【著書】『発達障害児の思春期と二次障害予防のシナリオ』『行為障害と非行のことがわかる本』『青年期の発達課題と支援のシナリオ』『ファンタジーマネジメント(“生きづらさ”を和らげる対話術)』 『支援や指導のむずかしい子を支える魔法の言葉』など多数